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店内・ギャラリー
夜の外観、火の入った石窯、壁一面の黒板、そして厨房から出てくる料理。今夜の一軒として合うかどうかは、写真を見ていただくのがいちばん早いと思います。
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外観・店内
外観と店内を8点。夜のテラス、
火の入った石窯、壁一面の黒板。
草津駅東口、80席の店内にはどんな席がありますか?
木と鉄、タイル、そして黒板。全80席は、ひとりで座れるカウンター、テーブル席、グループ向けの円卓、通りに面した喫煙可のテラスで構成しています。店内は禁煙です。
ベビーカーはそのままお入りいただけますし、お子様用の椅子もご用意しています。乳児からご一緒いただけますので、離乳食のお持ち込みも大丈夫です。
石窯はカウンターから見える位置にあり、その下に薪を積んでいます。テーブル席の背面は一面の黒板で、書かれているワインは季節ごとに変わります。その点だけは、ここの写真も少し古くなっているはずです。テラス席はワンちゃんとご一緒いただけます。平日は30名から店内の貸切も承ります。








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料理とワイン
料理を12点。いずれも
実際にお出ししている皿です。
近江牛と石窯ピッツァは、どんな料理になって出てきますか?
一頭買いの近江牛、火の入った石窯に滑り込ませるピッツァ、白ワインで蒸したムール貝、席で開けるサーモンとイクラのストウブご飯。盛り付けは季節で変わりますので、一例としてご覧ください。
近江牛はグリルと、フィレにフォアグラを重ねたロッシーニの二通りでお出ししています。一頭買いなので、皿にのる部位は年間を通して変わります。あわせるのは近江野菜の前菜、パスタ、ドルチェ。ディナーの平均は3,500円前後ですので、近江牛を頼むために構えていただく必要はありません。











Instagram のほうが、ここより新しい写真が並びます。今週焼いているもの、注いでいるものは、たいていそちらが先です。